「TOKYO PASTA STATION」のこだわりは、何と言っても店内に設置された生パスタの製麺室です。

今回の発表
毎日、形や厚み、食感の異なる全10種類の生パスタが作られ、それぞれのパスタに最適なソースや食材が組み合わされます。
乾麺に比べて茹で時間が短い生パスタの特性を活かし、「クイックだけれど、きちんとおいしい」一皿を提供。
移動の合間でも、本格的なイタリアンの風味を楽しめるのは嬉しいポイントです。
ほうれん草、ビーツ、イカ墨を練り込んだ3色のパスタ生地に、ケールとリコッタチーズのムース、ミートソース、海老のつみれという3種類のフィリングを包み込んだ一皿。
そこまでの説明
国産牛の粗挽き肉と黒キャベツをじっくり煮込んだ自家製ボロネーゼソースに、トリュフの香りを加えた奥深い味わい。
ほうれん草を練り込んだ自家製タリアテッレに濃厚なソースが絡み、見た目にも華やかです。
旬の信州きのこを香ばしくソテーし、旨みを凝縮したクリームソースに、白トリュフオイルを合わせた秋を感じさせる一皿。
ほうれん草ペーストを練り込んだ緑色のタリアテッレと濃厚なクリームソースの組み合わせが楽しめます。
自家製ボロネーゼソースとホワイトソース、厚めに伸ばした自家製ラザニア生地を何層にも重ねて焼き上げた、王道の一皿。
パスタだけでなく、食事の時間をさらに楽しくするサイドメニューやドリンクも充実しています。

配信元:Letter Release(2026年9月10日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。