# ビアードパパの新境地！シューギフト専門店「Dessert Choux」が東京駅に初の常設店オープン

- 引用するときのURL: https://zokuho.com/2026/09/16/lr24242/
- 公開: 2026-09-16T16:11:05+09:00
- 分野: ビジネス

> シュークリーム専門店の代名詞ともいえる「ビアードパパ®」が、新たな挑戦としてシューギフト専門店「Dessert Choux（デセール・シュー）」を立ち上げました。 今回の発表 そしてこの度、2026年9月4日（金）に東京…

シュークリーム専門店の代名詞ともいえる「ビアードパパ®」が、新たな挑戦としてシューギフト専門店「Dessert Choux（デセール・シュー）」を立ち上げました。

今回の発表

そしてこの度、2026年9月4日（金）に東京駅八重洲北口の「東京ギフトパレット」に、待望の初の常設店舗をオープンします。

「Dessert Choux」は、「ビアードパパ」で培われたシュー生地作りの技術を活かし、フランス料理のコースを締めくくるデザート「デセール」をイメージしたシュー菓子を提案しています。

日常の中に少しの特別感を加える「手のひらサイズのデセール」として、シュー生地の食感や香ばしさ、素材の組み合わせにこだわったスイーツが揃います。

「シュークリームからシューデセールへ」という想いが込められた「Dessert Choux」は、これまでのシュークリームとは一線を画す、新しいシュー菓子の可能性を追求しています。

そこまでの説明

東京駅での手土産やギフトにも最適な、魅力的なシュー菓子が3種類登場します。

クラッシュナッツがトッピングされたクッキーシューの優しい食感の後に、濃厚でなめらかなジャンドゥーヤと、もっちりとしたおもちの食感が楽しめます。

南仏カマルグ産の「フルール･ド･セル（塩の花）」と呼ばれる完全天日塩を使用し、丁寧に炊き上げたキャラメルとアーモンドスライスをシュー生地にトッピングして香ばしく焼き上げた焼菓子です。

フランス語で「やわらかい」を意味する「MOU（ムー）」を冠したこのシューは、まるで雲のようなもっちりとした食感のシュー生地が特徴です。

ミルク感たっぷりのフレーバークリームが優しく包み込まれており、キャラメル、抹茶、ストロベリーの3種類が詰め合わせになっています。

「Dessert Choux」の初の常設店舗は、東京駅八重洲北口改札を出てすぐの「東京ギフトパレット」内にオープンします。

発表元：株式会社DAY TO LIFE／配信元：Letter Release（2026年8月31日掲載）。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。

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