# 【神奈川・大掃除前倒し11月】海沿いの結露と暖房で危険が増す膨張モバイルバッテリーを年末前に安全回収｜横浜・川崎・湘南、自治体で回収不可の電池も出張7,700円【11月継続】

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- 公開: 2026-10-17T09:13:23+09:00
- 分野: 地域・行政

神奈川県のバッテリー回収
11月は年末の大掃除を前倒しして始めるご家庭や、年内の整理に向けて倉庫・共用部の見直しを進める事業所が増える時期であり、保管されていたリチウムイオン電池が見つかるケースが増えるタイミングです。

神奈川県内でも、大掃除の前倒しや事業所の年末棚卸、倉庫整理などに伴い、膨張したモバイルバッテリーやノートPC内蔵電池、電動アシスト自転車用バッテリーなど、リチウムイオン電池の処分相談が増加する傾向があります。

特にマンションや集合住宅では、共用部・管理室・倉庫に一時保管されたままの電池が、年末前の整理でまとめて見つかるケースも多く、管理会社やオーナーからの相談が増える時期でもあります。

また、企業のオフィスや倉庫においても、年内のレイアウト変更や機器入れ替え、年末セールに合わせた端末の更新により、古いノートPCやタブレット、業務用機器のバッテリーがまとめて見つかり、処分方法が分からないまま保管されているケースも少なくありません。

さらに11月は、夏の高温をくぐり抜けた電池の内部劣化や異常（膨張・発熱）が、暖房を使い始めた室内の温度上昇や窓際の結露のなかで表面化しやすくなる時期でもあります。11月は秋の火災予防運動が行われる時期でもあり、暖房器具のそばに置いたままの充電式機器を見直すきっかけにもなります。

しかし、リチウムイオン電池は多くの自治体で処理困難物として扱われる場合があり、通常の粗大ごみや不燃ごみとして回収できないケースがあります。

「清掃センターで断られた」
「膨張しているので処分が怖い」
「どこに持ち込めばいいのか分からない」

こうした理由から、危険な状態のまま長期間保管されてしまうケースも見られます。

そこで、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗（運営：SYSTR株式会社）では、神奈川県内を対象に、膨張品を含むリチウムイオンバッテリーの安全回収を11月も継続対応します。

専門ルートによる適正搬出と耐火管理、法令遵守を徹底し、集合住宅や事業所における「見えない火災リスク」となる電池保管問題の解消をサポートします。

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✅ 背景と目的

神奈川県では近年、家庭・事業所ともにリチウムイオン電池（充電式電池）の保有量が増加しており、モバイルバッテリーやスマートフォン、ノートPC、電動アシスト自転車、電動工具など、さまざまな機器に電池が使用されています。

特に都市部ではマンションや集合住宅、オフィスビルなどが多く、管理室・共用部・倉庫・バックヤードなどに電池が一時保管されたまま滞留するケースも少なくありません。

暖房を使い始める11月は、年末の大掃除を前倒しして室内や倉庫の整理・見直しが進む時期となり、保管されていた電池の扱いが課題として顕在化しやすいタイミングとなります。

また、11月は暖房器具と充電式機器が同じ部屋や収納で使われ始める時期でもあり、夏の高温を経た電池の内部劣化や異常（膨張・発熱）を年末前に見つけておきたい時期でもあります。

特に神奈川県では、

・海沿いエリア特有の湿気や塩害（暖房と外気の温度差で窓際に結露が出やすい）
・倉庫・物置・車内などの日中と朝晩の温度差
・共用部での長期保管

といった条件が重なることで、外装の劣化や端子の腐食、内部ダメージが進行している可能性も否定できません。

一方で、リチウムイオン電池は多くの自治体で回収対象外（処理困難物）として扱われる場合があり、

・清掃センターで受け付けてもらえなかった
・回収方法が分からない
・膨張しているため安全に処分できない

といった理由から、適切な処分に至らず保管が続いてしまうケースも見られます。

こうした状況を受け、不用品回収サービスを展開する
まるっと本舗（運営：SYSTR株式会社）では、神奈川県内を対象に、膨張品を含むリチウムイオンバッテリーの安全回収を11月も継続して強化対応します。

耐火管理を前提とした取り扱い、絶縁処理、法令遵守、専門施設への適正搬出を徹底し、住宅・事業所・マンション共用部・倉庫などにおけるリチウムイオン電池の保管リスク低減と安全確保に貢献していきます。

✅ キャンペーン概要 

キャンペーン名：リチウムイオンバッテリー定額回収キャンペーン

実施期間：2026年11月1日〜11月30日（前月から継続の延長実施）

回収料金：1点につき 7,700円（税込）2点目以降：1点につき 3,300円（税込）

※神奈川県内出張回収・安全搬出込み

【超特急回収オプション（新設）】
　最短3時間以内（目安）で駆けつけ：通常料金＋5,500円（税込）
　（例）出張1個の場合 7,700円＋5,500円＝13,200円（税込）〜
　※お電話で「超特急希望」とお伝えください（到着時間は対応エリア・状況により異なります）

【エリア割増（出張回収）】
　＋2,200円（税込）：藤沢市、茅ヶ崎市、寒川町、平塚市、秦野市、伊勢原市、厚木市、海老名市、鎌倉市、逗子市、葉山町、横須賀市、三浦市、愛川町、清川村、大磯町、二宮町
　＋4,400円（税込）：小田原市、箱根町、湯河原町、真鶴町、南足柄市、開成町、大井町、松田町、山北町、中井町
　※上記エリアは通常料金に割増額を加えた金額でのご案内となります。到着までの時間も距離に応じて前後します。

対象品目：スマートフォン内蔵電池／モバイルバッテリー／ノートPCバッテリー／電動工具用バッテリー／電動アシスト自転車用バッテリー ほか

利用方法：お見積もり時に「リチウム電池キャンペーン利用」とお伝えください

LINE写真見積もり・電話どちらも対応可能です。

※膨張・変形・発熱・液漏れがある場合も対応
※出張回収・安全搬出・管理費込み
※専門ルートでの適正搬出・適正処理

✅ キャンペーン対応エリア 

神奈川県内にて、リチウムイオン電池・膨張バッテリーの出張回収に対応しています。
11月は年末の大掃除の前倒しや年内整理のご相談が増えるため、横浜市・川崎市を中心に対応枠を拡大中です。

※一部の遠方エリアはエリア割増（＋2,200円／＋4,400円、税込）が加算されます。詳しくはキャンペーン概要をご確認ください。

※遠方や山間部の一部は、道路状況や安全確保の観点から日程調整をお願いする場合があります。まずは住所をご連絡ください。

◎ 横浜市（全18区対応）

鶴見区／神奈川区／西区／中区／南区／港南区／保土ケ谷区／旭区／磯子区／金沢区／港北区／緑区／青葉区／都筑区／戸塚区／栄区／泉区／瀬谷区

→ 「横浜市 バッテリー 回収」「横浜市 リチウムイオン電池 処分」などのご相談多数。

◎ 川崎市（全7区対応）

川崎区／幸区／中原区／高津区／宮前区／多摩区／麻生区

→ マンション・管理室・共用部からの回収相談が増えています。

◎ 相模原市（全3区）

中央区／南区／緑区
（※一部山間部は要相談）

◎ 湘南エリア

藤沢市／茅ヶ崎市／平塚市／鎌倉市／逗子市

→ 海沿いエリアでの高温多湿・塩害による劣化相談が増加傾向。

◎ 県央エリア

厚木市／大和市／海老名市／座間市／綾瀬市

→ 倉庫・事業所からのまとまった回収にも対応。

◎ 横須賀・三浦方面（要相談）

横須賀市
※一部地域は交通状況により要相談

■ こんな検索をされた方へ

・「神奈川県 バッテリー 回収」
・「横浜市 膨張 モバイルバッテリー 処分」
・「川崎市 リチウムイオン電池 回収不可」
・「湘南 バッテリー 処分 業者」

市区名と電池の状態（膨張・発熱など）をお知らせいただければ、
最短の回収可否・対応日程をご案内します。

✅ よくあるお悩み

11月の神奈川県内では、年末の大掃除の前倒しや暖房の使い始め、オフィスの年内整理などをきっかけに、リチウムイオンバッテリーの処分相談が増える傾向があります。

実際に寄せられることの多いお悩みはこちらです。

・マンション／集合住宅で保管しており、発火・火災リスクが心配（共用部・管理室含む）

・海沿い・湿気・塩害の多いエリアで保管していて、
　膨張や端子腐食が進んでいそうで不安

・自治体で回収不可／処理困難物と言われた
　（清掃センターで断られた・一般ごみに出せない）

・モバイルバッテリーやスマホ電池が複数あり、
　どれが危険な状態なのか判断できない

・ノートPC・電動工具・電動アシスト自転車など、
　機器ごと処分したいが内蔵電池の扱いが不安

・事業所・店舗・倉庫などで、
　年末の棚卸や設備見直しのタイミングで危険物を整理しておきたい

・バッテリーだけでなく、
　他の不用品と一緒に分別〜搬出までまとめて任せたい

■ 11月は「不安が現実化しやすいタイミング」

11月は夏の高温で受けたダメージに加え、暖房による室内の温度上昇や窓際の結露、空気の乾燥による静電気の影響で、これまで問題なく見えていた電池でも、内部劣化が進行し異常が表面化しやすい時期です。

特に以下のような要因が重なることで、事故リスクが高まる場合があります。

・夏の高温で蓄積した内部ダメージの顕在化
・長期保管による劣化の進行
・大掃除や年末整理の移動による衝撃や圧迫、暖房器具のそばでの保管

こうした状況から、保管中のリチウムイオン電池のトラブルが表面化しやすい季節とも言えます。

「少し膨らんできた気がする」
「以前より熱を持ちやすくなった」
「長期間放置していて状態が分からない」

そのように感じたタイミングが、処分を検討する目安です。

→ 写真をLINEで送るだけで見積もりOK

・膨張している
・発熱したことがある
・状態が分からず不安

といった場合でも、写真で状態を確認したうえで、耐火管理・安全搬出・専門ルートによる適正処理を行います。

神奈川県内で

「バッテリーの処分に困っている」
「自治体で断られた電池を回収してほしい」

という方は、まずはお気軽にご相談ください。

→ 最短当日回収も相談可能（※混雑状況により変動）

✅ よく出る不用品例

11月は年末の大掃除の前倒しや倉庫整理、年内の設備見直しが進む時期であり、保管されていたリチウムイオンバッテリー類がまとめて見つかるケースが多くなります。

神奈川県内でも、大掃除の前倒しや事業所の年末棚卸などをきっかけに、長期間保管されていた電池が一斉に発見されるケースが増えています。

さらに11月は、夏の高温を経た疲労が残るうえに暖房で室温が上がるため、これまで問題なく見えていた電池でも、膨張や発熱といった異常が表面化しやすいタイミングでもあります。

そのため、神奈川県内では特に以下のような電池関連の回収相談が増えています。

・モバイルバッテリー（スマホ充電用）
・スマートフォン／タブレットの内蔵電池
・ノートPC／業務用PCバッテリー
・電動アシスト自転車用バッテリー
・電動工具用バッテリー（DIY・建設現場）
・ドローン／撮影機材用電池
・無線機／測定機器／業務端末の充電池
・ポータブル電源／小型蓄電池

【スマホ・携帯機器系】

・モバイルバッテリー／MagSafeタイプ充電池
・スマホ／タブレットの内蔵バッテリー
・電子タバコ（加熱式）の電池部分

👉 共用部や管理室に一時保管されているケースも増えています。

【PC・オフィス機器】

・ノートPC用バッテリー（着脱式／内蔵式）
・業務用端末／ハンディ端末（PDA）バッテリー
・小容量タイプのUPS用電池／周辺機器の充電池

👉 オフィス移転・棚卸時にまとまって出やすいカテゴリ。

【自転車・モビリティ】

・電動アシスト自転車用バッテリー
・シェアサイクル関連電池（要相談）

👉 神奈川は利用者が多く、長期保管品の相談が増加傾向。

【工具・現場関連】

・インパクト／ドリル／丸ノコなどの工具用電池
・レーザー墨出し器／距離計など測定機器用電池
・業務用無線機／トランシーバー用充電池

👉 事業所・倉庫からのまとめて回収依頼が増えています。

【撮影・ホビー機器】

・ドローンバッテリー
・カメラ用電池
・アクションカメラ／ジンバル／LEDライトの充電池

【防災・アウトドア】

・ポータブル電源（小型〜中型）
・小型蓄電池／キャンプ用品の充電池

👉 海沿いエリアでは湿気の影響で劣化相談が目立ちます。

これらのリチウムイオン電池は、長期間の保管や劣化によって膨張・発熱・発火のリスクが高まる可能性があるため、適切な管理と処分が重要とされています。

特に大掃除や倉庫整理の際に、「どこに出せばいいか分からない電池」がまとめて見つかるケースも多く、自治体では回収できない電池の処分相談が増えています。

✅ 料金例（定額パックの一例） 

段ボールパック：3,000円〜　※通常5,000円〜 → キャンペーン価格！

軽トラパック：8,000円〜　※通常15,000円〜 → キャンペーン価格！

1.5tトラックパック：15,000円〜　※通常35,000円〜 → キャンペーン価格！

※すべて出張費・車両費・スタッフ費込みの明瞭価格です。

✅ こんな方に選ばれています！

11月は年末の大掃除の前倒しや倉庫整理、オフィスの年内見直しなどが進む時期であり、神奈川県内でもリチウムイオンバッテリーの安全回収ニーズが高まるタイミングです。

実際にご相談いただいているのは、次のような方です。

・神奈川県内のマンション・集合住宅にお住まいで、
　室内や共用部に保管している電池の発火リスクが気になる方
　（横浜市／川崎市／相模原市 ほか）

・海沿い・湾岸エリア特有の湿気や塩分の影響で、
　バッテリーの劣化や膨張が進んでいないか心配な方
　（湘南・三浦方面を含む）

・観光・宿泊・飲食・サービス業などで、
　忘年会シーズンや年末年始の繁忙期前に店舗・施設内の危険物を整理しておきたい事業者様

・配送・物流・建設・現場作業などで、
　業務端末・無線機・電動工具バッテリーが溜まりがちな企業様

・自治体で回収不可／処理困難物と言われ、
　処分方法が分からず困っている方

・大掃除や倉庫整理、事務所の年内見直しのタイミングで、
　長年保管していた電池がまとめて出てきた方

・「膨張している」「発熱が心配」「自分では触りたくない」など、
　安全管理を専門業者に任せたい方

■ 11月は「事故前＋事故予防」で選ばれています

11月は夏の高温の影響が残る電池に暖房の熱が加わり、これまで保管されていた電池の内部劣化が進み、トラブルが顕在化しやすい時期でもあります。

「まだ大丈夫かもしれない」と思っていても、暖房器具のそばでの保管や窓際の結露をきっかけに膨張や発熱が進むケースもあります。

そのため、

・年末の大掃除を前倒ししたタイミングでの処分
・火災予防運動の時期に合わせた安全対策
・倉庫や共用部の危険物整理

といった理由で、事故が起こる前にリスクを減らしておきたいという相談が増えています。

✅ 11月は安全処分を進める重要なタイミング

11月は年末の大掃除の前倒しや倉庫整理、年内の設備見直しが進む時期であり、保管されていたリチウムイオン電池が動かされることで、劣化や異常が表面化しやすいタイミングです。

神奈川県内でも、

・膨張したモバイルバッテリー
・ノートPCやタブレットの内蔵電池
・電動アシスト自転車用バッテリー

など、劣化が疑われるリチウムイオン電池の処分相談が増える傾向があります。

特に11月は、夏の高温で内部ダメージが進行した電池が暖房のある部屋に置かれ始める時期であり、

「気づいたら膨張していた」
「長く置いていて発熱が不安になった」

といったご相談が増える時期でもあります。

また神奈川県では、

・海沿いエリア特有の湿気や塩分の影響
・マンション共用部や管理室での長期保管
・倉庫や物置での保管環境

といった要因が重なることで、電池の劣化が進行しているケースも少なくありません。

■ 年末前の整理で動くタイミング

11月は、

・年末の大掃除の前倒しと暖房器具まわりの整理
・オフィスや店舗の年内見直し
・倉庫やマンション共用部の整理

など、長期間保管していた電池が見つかりやすいタイミングです。

その際に

「処分したいのに自治体で回収不可と言われた」
「清掃センターで断られてしまった」
「危険そうで自分では触れない」

といった理由で、処分方法に困るケースも少なくありません。

■ 放置より早めの安全処分が安心

膨張や発熱が疑われるリチウムイオン電池は、無理に触ったり長期間保管を続けるより、早めに専門ルートで安全処分を行うことが重要とされています。

特に11月は、夏の高温で劣化が進んだ電池を暖房器具のそばに置いたまま年末年始を迎えると危険性が高まるため、年内の早めの対応が安心です。

迷った場合は放置せず、専門業者による回収・適正処理へ切り替えることで、事故リスクの低減につながります。

→ 神奈川県内、最短当日対応も相談可能
（※混雑状況により変動）

✅ 【新オプション】最短3時間の「超特急回収」も選べます

「膨らんでいて今すぐ手放したい」という声に応え、最短3時間以内（目安）で駆けつける新オプション「超特急回収」を新設しました。

通常の回収料金に＋5,500円（税込）で、専門スタッフが耐火袋・断熱材を用いて安全に梱包・搬出します。膨張・発熱した電池は触らずそのままでOKです。

料金の目安：通常7,700円（税込）＋超特急5,500円（税込）＝13,200円（税込）〜

東京23区の近距離を中心に、神奈川県を含む各エリアでもご利用いただけます。到着可能な時間はご依頼時にお電話で即ご案内します（対応エリア・時間帯・混雑状況により異なり、無条件の保証ではありません）。

ご希望の際は、お電話で「超特急希望」とお伝えください。

👉 超特急回収 専用ページ：https://collect.conne.jp/special-express-battery/

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🌐 公式サイト（まるっと本舗）
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◆会社概要

SYSTR株式会社

古物商許可証：第301032218074号

所在地：〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町４−４　東京美宝会館１階

コーポレートサイト

本記事は、SYSTR株式会社が2026年10月16日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース：【神奈川・大掃除前倒し11月】海沿いの結露と暖房で危険が増す膨張モバイルバッテリーを年末前に安全回収｜横浜・川崎・湘南、自治体で回収不可の電池も出張7,700円【11月継続】

引用・要約するときは、見出しと公開日時、上の記事URLを残してください。
