山崎貴監督が手掛け、国内外で数々の映画賞に輝いた『ゴジラ-1.0』にまつわる貴重な展示品の数々を鑑賞できます。

今回の発表
また、世界初の常設「ゴジラミュージアム」や、小さなお子様が約50種類の怪獣ソフビなどで遊べるキッズエリア「カイジュウノモリ」といった室内アトラクションも充実しています。
国立ゴジラ淡路島研究センターのオリジナルグッズや、『ゴジラ迎撃作戦』の世界観あふれるフードも販売されており、アトラクション体験をさらに盛り上げてくれます。
ニジゲンノモリ公式ヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」では、ゴジラの世界観を満喫できるコラボルームも用意されています。
室内には、歴代ゴジラと人気怪獣たちが描かれたインテリアや、窓越しに見える実寸大ゴジラの一部があります。
そこまでの説明
光の照射で昼夜異なる雰囲気を楽しめる特殊加工が施され、室内に隠れた怪獣たちを見つけ出す「特別任務」も楽しめます。
「ゴジラ迎撃作戦」5周年を記念してオープンした部屋で、“昭和レトロ”をモチーフにしています。
昭和の東宝特撮映画に登場した兵器の立体展示や、絵コンテ、スケッチなど、ゴジラの歴史を体感できる空間です。
ちゃぶ台や座布団、怪獣の名前が書かれたホーロー看板などが設置され、懐かしい雰囲気の中で怪獣たちと一緒に過ごせます。
ニジゲンノモリは開業10年目を迎え、「誰もが夢中になれる場所~Discover,Dream,Dive in~」をコンセプトに、年間を通して様々な特別企画を展開しています。
この秋は、『ゴジラ-1.0』特別展リバイバルを始めとするイベントやキャンペーン、チケット、グッズの提供を通して、作品の世界に夢中になって没入できる、新たな感動体験が届けられることでしょう。

配信元:Letter Release(2026年9月16日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。