『Ansolence』では、食材が最も美味しさを迎える「ピークの瞬間」を見極め、料理からデザートまで一貫した味わいのコースを構成します。

今回の発表
シェフの繊細な技術が光る一皿は、五感で味わう特別な食体験となるでしょう。
目黒駅から徒歩7分、上大崎の閑静な住宅街に佇む『Ansolence』は、既存建築の重厚な趣を活かしつつ、木の温もりと洗練された空間が広がります。
オープンキッチンからは、料理が仕上がっていく臨場感をカウンター席やダイニングスペースから楽しむことができます。
また、親密な時間を過ごせるプライベートな個室も完備されており、大切な人との会食や記念日など、様々なシーンで利用できます。
そこまでの説明
ランチは全6~7皿の「Lunch course」(8,800円税込)と、ディナーと同じ内容を楽しめる全9~10皿の「Special Lunch course」(16,500円税込)が用意されています。
ディナーは、アミューズ2種、前菜2種、魚料理、肉料理、デザート2種、お茶菓子からなる全9~10皿の「Dinner course」(16,500円税込)を提供。
シェフソムリエの高江洲寿昌氏が、豊富な経験と確かな感性で料理に寄り添うワインを選びます。
全4~5杯のアルコールペアリングから、その日のコースのために厳選された全6~7杯のSpecialペアリング、さらにワンランク上のPremiumペアリングまで、料理とワインが響き合う特別な体験を提案します。
林弘善シェフは、2013年から都内の星付きレストランで研鑽を積み、六本木「le sputnik」でスーシェフを務めました。
その後、広尾「レストランマノワ」のシェフに就任し、わずか1年で「ミシュランガイド東京 2026」一つ星を獲得。

配信元:Letter Release(2026年9月10日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。