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SBIいきいき少短、「死亡保険」の新テレビCM4編を10月から全国で順次放映

SBIいきいき少短、「死亡保険」の新テレビCM4編を10月から全国で順次放映
SBIいきいき少短、「死亡保険」の新テレビCM4編を10月から全国で順次放映

主力の死亡保険を紹介する新CMが全国で順次スタート

SBIインシュアランスグループのSBIいきいき少額短期保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:採田 祐治)は、主力商品「SBIいきいき少短の死亡保険」を紹介する新しいテレビCMを、2026年10月から全国で順次放映します。

新CMは、万が一に備えようと考えるときに人が抱くさまざまな思いに焦点を当てています。『街頭インタビュー』篇が2種、『やりくりグラフ』篇が2種で、合わせて4編です。どのCMもSBIグループのタグライン「未来は、いつもSBIから」から始まり、「将来のお金に対する不安」や「子どもに心配をかけたくない」といったテーマを通じて、商品の特長を分かりやすく伝える構成です。CM動画は同社のYouTube公式チャンネルでも見られます。

SBIいきいき少短の死亡保険『街頭インタビュー 金銭的課題』篇
SBIいきいき少短の死亡保険『街頭インタビュー 金銭的課題』篇

4編のCMに込められたテーマ

『街頭インタビュー』篇

『街頭インタビュー 金銭的課題』篇では、お金に余裕があれば実現したい暮らしや備えを題材に、無理なく続けられる保険という選択肢を表現しています。『街頭インタビュー 子どもに心配かけたくない』篇では、家族に負担を残したくないという人々の声を通じて、万が一への備えを考えるきっかけを描いています。

『やりくりグラフ』篇

『やりくりグラフ 金銭的課題』篇は、年金生活での家計のやりくりや将来への不安に着目し、手ごろな保険料で無理なく備えられる安心を描いています。『やりくりグラフ 子どもに心配かけたくない』篇は、子どもに葬儀費用などの負担をかけたくないという思いに寄り添い、万が一への備えを提案する内容です。

SBIいきいき少短の死亡保険『街頭インタビュー 子どもに心配かけたくない』篇
SBIいきいき少短の死亡保険『街頭インタビュー 子どもに心配かけたくない』篇

「SBIいきいき少短の死亡保険」の主な特長

CMで取り上げられている死亡保険の概要は次のとおりです。

  • 手ごろな保険料で、万が一の際のお葬式費用や遺された家族の生活費に備えられる
  • 死亡保険金額に応じて、100万円~600万円までの6つのコースを用意
  • 84歳まで申し込みができ、保障は100歳まで継続できる

同社は「いきいきと輝く世代に向けて支えあう『安心』と、共に歩む『やすらぎ』を提供し、一人ひとりのより良い人生を応援します」という経営理念を掲げており、今後もこの理念のもとで顧客に寄り添った商品・サービスを提供していくとしています。

SBIいきいき少短の死亡保険『やりくりグラフ 金銭的課題』篇
SBIいきいき少短の死亡保険『やりくりグラフ 金銭的課題』篇

SBIいきいき少額短期保険について

SBIいきいき少額短期保険は、東証グロース市場に上場するSBIインシュアランスグループ株式会社のグループ会社です。所在地は東京都港区六本木1-6-1で、2007年7月3日に設立され、資本金は2億8,600万円です。事業内容は少額短期保険業[関東財務局長(少額短期保険)第8号]です。

「シンプルでわかりやすく」「保険料は手ごろに」という顧客の声に応える保険商品の開発・提供を進めており、現在は死亡保険、医療保険、介護保険を扱っています。

出典:SBIインシュアランスグループ

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